
5.住民参加・情報提供のあり方

情報提供について
5-1.
昨年9月議会・建設環境委員会で全委員が「市民への情報提供が質・量とも不十分で改善が必要」と結論付けました。その後の市の対応はメリットのみならず、デメリットについても説明するなど改善されたと思いますか。また、みなさんが思う改善案があれば教えて下さい。<選択式(はい/いいえ)-その理由:記述式>
狭山市が市民に配布したパンフレット「入曽安全整備計画 4つのポイント」についてお伺いします。開発後の駅前道路の予想図(写真)は狭山市駅周辺を映したものです。また、ケヤキは伐採予定ですが、イオンそよら入曽にケヤキとほぼ同じ方角に樹木が茂るイラストが掲載されています(広報7月号も同様)。
5-2.
これは市民に誤解を招くものだと思いませんか?<選択式(はい/いいえ)-その理由:記述式>
住民参加
5-3.
入曽地区34000人余りの内、自治会説明会で508人81%の人が入曽駅周辺整備事業の方向性に賛同したとしていますが、合意を得るには十分だと思いますか?(約1カ月で集めた署名数732名を下回る人数です。)<選択式(はい/いいえ)-その理由:記述式>
協働によるまちづくり条例では「市民及び市が、目的を共有し、夫々の役割を認め合いながら連携し、市民及び市が地域の課題を解決し、心豊かで活力に満ちた地域社会を実現する為に活動する」と定義されています。